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コロナ禍・資材高騰の影響で持ち家着工数が減少

2022年度住宅着工件数は前年比0.6%減の86万戸。持ち家は25万件(前年比11.8%減)、過去10年で最低の値となった。
長引く新型コロナウィルス、オミクロン株の流行により住宅展示場への来客数減、資材価格高騰も重なったこともあり、消費者の購入マインドが低下したものと考えられます。(国交省発表)
注文住宅の着工数減少のなか、貸家は35万戸(5.0%増)、分譲住宅は26万戸(4.5%増)の結果となった。

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